2009年03月12日

構築の時点でピンポイントすぎるポケの対策はしないほうがいいね
ドーブルとかハッサムとか

バトルに移った時点で要らなくなるキャラはいるけど、だからといって構築の時点で捨てるキャラ用意するといずれ役割が足らなくなるパーティと当たる
はい、当たり前のことです

ブラッキーの話

追い討ち毒甘える眠る
甘えるくろまなバトン眠る
毒甘えるねむねご

メジャーなのはこの三つ
上二つはいい サンダーで対策できる
問題は一番下
毒タイプか鋼タイプを用意しなければならない
現実的にゲンガーとエアームドだけでしょ
ハガネールはリキガラいるから絶対出せない

えー
ゲンガーはくろまなバトンが怖くて
エアームドはカビゴンが麻痺を食らう事になり、ブラがいない場合殆ど腐ります

えーまとめると
ブラキは使う側としては色々不便もあるわけですが
使われる側としては三つの型を封じるには二匹は必要なわけだ
火吹きガラやゲンガーのことを考えるとエアームド一匹で簡単に片付く問題ではない
で、そのガラやゲンガー、その他もろもろの対策を考えるととても六匹ぽっちじゃ完璧なパーティは作れないのです


こんなようなことを数年前からずぅ〜〜〜と考えてる気がする
だからサンダーエースとかに逃げようとするんですね
カビAが一番強いんだけどさ
posted by 朽 at 14:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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