2009年03月10日

あーあー

どっかのジムリーダーさんが言ってたような気がするけど
安定して勝つってことは常に最善の一手がわかるってことなんだよね
相手の選択によって自分が不利になる場合は自分の最善はわからなくなりがちなので

ガラがいい例。
読まなきゃ勝てないくせに読み外した時がひどい。
試行回数が極端に低いからなるべくこういうのは避けたいわけですね

つまり全抜きガラ使う側としてはライコウパルよりライコウナッシーとかエアとかのほうが嫌かもしれませんよ、と。
もっといい例あると思うけど思いつかない

麻痺とか眠りとか混乱が強いのは何も考えずにぶっぱなせるからなんでしょうね
それと食らった側は最悪のパターンを考えて行動しがちなので気持ち優位になるとか。

読みによる勝利は運でしかない
それなら読み運のかからない麻痺混乱の「本物の運」で勝とう
こういう動きなんだと思いますよん
下手に読むよりずっと強いし。
それにいざという時に読めばいいんだし。

パルシェンの話
かなり勝率高いけどひやひやものの試合ばかりでとても大会で使う勇気ない
カビ相手に爆破する時は大抵エアかゲンガーが控えてますから
電磁砲怖すぎだし
posted by 朽 at 18:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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